【レビュー】iPad Air(M4)の翻訳機能の精度と使い心地を試してみた①

 GWはずっと家にいたのですが、
その時間を使って、iPadを使いこなせるようになろう!と、いろいろと試してみました。


先日、iPad Air(M4)に買い替えたこともあって、いろいろと試しているところです。
その中で、気になっていたのが「翻訳アプリ」がどれくらい使えるのか気になり、実際に試してみました。

まずは気になっていたのが、紙やモニターに表示された英文をカメラで撮影した際、どれほど精度高く翻訳できるのかという点です。
今まで、「Google翻訳」を利用していたのですが、毎回、キーボードで文章を打ち込んで翻訳してもらうのって面倒だったんですよ。
写真や映像を見せるだけで勝手に翻訳してくれたら便利ですよね。

ということで、試してみたのですが、
すぐに変換してくれるんですね。これには驚きました。
もちろん、あれ?と思う翻訳はあるんですが、それでも、私が辞書をもって調べるよりも正確です(笑)。
日常生活で使うには全く困らないレベル。

これだけの翻訳が、無料で提供されるって恐ろしい時代ですね。
これなら、海外旅行で美術館とかに行ったときにも、説明書きをパッとカメラで撮って確認するとかできそうです。

ちなみに、仕事用で使っている無印iPad(第9世代)でも試してみたのですが、圧倒的にiPad Air(M4)が速いですね。

正直なところ、今まで使いこなせていなかったので、どんどん使いこなしていこうと思っています。

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